これぞまさしく昭和のグラチャンマシンである!!
このマシンの存在感はハンパない。やっぱりグラチャン仕様のGC111スカイラインは特別な存在感を持っている。
カラーリングは、シルバーベースにブルーメタリックのツートンカラー、そこに真っ赤なラインを入れた仕上げ方が昭和感を漂わせる。
装着させているパーツもサバンナワークス以外はトタン製で、バンパーもサイドもエッジをわざと入れて作り込んでいる。
FRPと違ってトタンの場合は、その質感や微妙な形状変化も独特で、とても良い感じに昭和スタイルとして主張することが出来る。
また、他では見ないパーツとしては、ヘッドライトがエルフ2トン車からの流用というのもユニークだ。
ワークスオバフェンとトタンスポイラーの組み合わせがカッコイイ。
ウイングもリアを覆う形で作り込む。角ばったスタイルが斬新だ。
チャンプロード×単車の虎には、ヤンキー・旧車に関する記事が盛り沢山!
反逆Cars の他の記事
反逆Cars vol.189 俺たち皆んな街道レーサー
名門の魂を受け継ぐオープン仕様のクラウン
反逆Cars vol.188 俺たち皆んな街道レーサー
シルエットボディで魅せるレーシング仕様のハコスカ
最新記事
エンタメ・チャンプロード!Vol.040 ドラマ『ヤンドク!』
ヤンキードクター参上!
痛快医療ドラマ開幕!
WINGマサト PRESENTS 「コールバトルTV」2025-26 冬!
この冬も吠えろ!全国のコール自慢が集結「コールバトルTV」!
最新記事をもっと見る