弁当箱シルエットボディのルックスに注目!!
紺メタリックに稲妻のサンダーラインを大胆に描いたGX71マーク2。サバンナワークスに分割式の“弁当箱シルエット”を組み合わせたボディ幅は、なんと2m超え! 三角デッパに自作サイド、木材ウイングに一文字テールといった外装はインパクト抜群。他にはない完全オリジナルのルックスだ。幅広なだけでなく、長さもある独特のフォルムが魅力となっている。
ペイントは自家塗装。美容学校に通いながら、毎朝5時に起床してコツコツと仕上げたというイナズマラインは、まさに力作だ。今後はケーニッヒブリスターを装着予定。オーナー・泰成さんは、とことん“ワイドボディ”にこだわる人物である。
ワイドボディにこだわった弁当箱シルエットに、大胆なイナズマライン。インパクト抜群の1台だ。
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