



シンガシ代表・大河原さんが、日本・東京からタイ・バンコクへ入国。現地バイク・ショップのスタッフや、タイ在住・日本人のバイク仲間たち、プロデューサーのMSR等と協力し、オープニング・パーティーでデモ単車CBXを披露した。



日本を代表する旧車會ブランド「シンガシ/S.G.S」は、東南アジア“微笑みの国”タイでも大人気を集めている。シンガシ代表の大河原氏は、ニッポンの旧車會カルチャーを海外へ発信すべく、今春タイで「S.G.Sオープニング・パーティー」を開催した。

4/4(土)昼1時~ゲストにDJ.Juicyを迎えるパーティーに向けて、現地タイのバイク乗り仲間、日本の旧単車ファン達も会場に集結した。



パーティー会場はバンコク市内のバー(入場料500バーツ・1ドリンク制)だが、バイク来場者の飲酒運転を厳禁とし、周辺エリアにも配慮し昼間の時間帯に実施。この日の為に整備したホンダCBXがデモ展示され、日本の伝統芸である「コール」音の妙技も披露され盛り上がった。









シンガシ/S.G.S大河原社長は、度々タイを訪れ現地の文化に触れ・学びながら、ニッポンの旧車會カルチャーも広めるべく、旧単車を通じてバイク好き仲間たちと交流を深めていく。





