ド派手なピンクメタ外装のチバラギ仕様
後輩がタイミング良く売り出したのを機に所有して約4年。ベース車は昭和62年式のGS121クラウン・スーパーチャージャーで、外装カラーはルビーピンクメタリックにオールペイントしているのが特徴だ。
全体のバランスと色を考えながら、ハデハデなチバラギ仕様に仕上げとして、ジャパン用レースポ延長、デッパ50cm、前後サバンナワークス、チバラギサイド、ピッツーラRバンパー、ヒロッパネ20cm延長、シルエットウイングを装着。さらに、ワンオフの竹ヤリは1.7mの左右W出しでアピールする。サスペンションはモンローショックにダウンサスをカットし、ホイールはマークI(F10.5J/R11J)に225/40R14タイヤを履かせる。
今後の予定は「レースポ外してデッパに変更」するとのことだった。
チャンプロード×単車の虎には、ヤンキー・旧車に関する記事が盛り沢山!
反逆Cars の他の記事
反逆Cars vol.198 俺たち皆んな街道レーサー
希少なベース車だからこそ誰とも被らない存在感
反逆Cars vol.197 俺たち皆んな街道レーサー
迫力あるワークスフォルム存在感際立つTOYOTA SOARER
最新記事
旧車會・ザ・ワールドVol.17 S.G.Sタイ編
タイへ渡った旧車會魂、その舞台裏。
旧単車浪漫
唯一無二の俺仕様
当時物へのこだわりが詰まった鋭いCBR400F
最新記事をもっと見る