ド派手なピンクメタ外装のチバラギ仕様


 後輩がタイミング良く売り出したのを機に所有して約4年。ベース車は昭和62年式のGS121クラウン・スーパーチャージャーで、外装カラーはルビーピンクメタリックにオールペイントしているのが特徴だ。


 全体のバランスと色を考えながら、ハデハデなチバラギ仕様に仕上げとして、ジャパン用レースポ延長、デッパ50cm、前後サバンナワークス、チバラギサイド、ピッツーラRバンパー、ヒロッパネ20cm延長、シルエットウイングを装着。さらに、ワンオフの竹ヤリは1.7mの左右W出しでアピールする。サスペンションはモンローショックにダウンサスをカットし、ホイールはマークI(F10.5J/R11J)に225/40R14タイヤを履かせる。



今後の予定は「レースポ外してデッパに変更」するとのことだった。

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