




関東工業自動車学校が製作したキューブ。地元である埼玉県鴻巣市の「ひな人形と花のまち」をコンセプトに製作したマシンだ。
これは日産愛知自動車大学校が手掛けたパオ。腐りかけていたパオをレストアし、オーバーフェンダー、ロールゲージ、鉄チンホイールを履かせてリメイクを施した。
こちらも、日産愛知自動車大学校の生徒達が作った作品。Z34フェアレディZをベースに、往年の名車であるS30フェアレディZルックに仕上げたマシンだ。その名も"S340Z"というユニークな名前が付いていた。
近年のアウトドアブームによって、様々なテントスタイルが生まれている。

昭和43年に実際に交通機動隊に配置されたポルシェ912だ。東名高速道路で6年間も取り締まりを行った。こんなクルマに捕まったら、違反のコトよりもクルマの中身が気になってしまいそうだ。
謎の未来カーを発見!! こんなクルマが走る時代がもうすぐやってくる!!

ジムニーのカスタムも盛んに行われている。その中でも数多くあるのがフェイスチェンジモデルで、このジムニーには40ランクルの顔が与えられた。手前が本物、奥が40ランクル顔のジムニーである。
ニューZのスーパーGTマシンだ。このクルマが今年の日産を代表するマシンとしてGT500で戦う。
世界が注目し、もはや日本を代表するカスタムチューナー・リバティウォーク加藤さんも登場!! スフィアライトとのコラボしたオロチの前でいつものポーズを披露!!
今年もリバティウォークブースには我々を虜にするスーパーカーが勢揃いした!!
アヴェンタドールGT EVOフルドライカーボン
LB-WORKS Ferrari512TR

LB-SILHOUETTE WORKS CHEVROLET CORVETTE C8
Ferrari458GT
LB-ER34スーパーシルエットSKYLINE
今年のドレスアップカー部門の最優秀賞に輝いたのは、ヴェイルサイドが手がけた新型スープラ「VeilSide VFS90R」だ。
ヴェイルサイドといえば、誰もが知っている映画「ワイルド・スピード」シリーズの3作目『ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT』(2006)に登場したコンプリートモデル「VeilSide・RX-7 Fortune Model」を思い出す。さすがは日本を代表するカスタム界のレジェンドである。
2億円のスーパーカー「マクラーレンP1」と「Z900RSカフェレーサー」を並べて話題になっていたAnijaブース。カッコいいマシンが勢揃いしていた。
