街道レーサー仕様のクレスタを発見!! デッパ、竹ヤリ、オーバーフェンダーの三種の神器で会場をザワつかせていた。
D.A.Dでお馴染みのギャルソンブース。毎年話題になるのが、この全面スワロフスキークリスタル(30万個)で光り輝くR230型メルセデス・ベンツSLは凄い。
この単車はチャンプロードでお馴染みのGS嬢こと女組みさんの愛車だ。2018年のオートサロン会場に初参戦した。
このクルマを見てベースが当てられたら凄い。実はこのスポーツカー、セダンでまさかのクラウン・マジェスタだった。目指したのは誰ともカブらないスーパーカーということだった。
NATS日本自動車大学校によるカスタムカーは永遠不滅の街道レーサースタイル。シャコタン・バーフェン・深リム・デッパを装着。最終的に家族みんなが乗れる合法街道レーサーとしてエルグランドをベースに仕上げている。
会場を彩ったキャンギャルにも注目。







トムスブースでは大人たちが釘付け!! 手前のスターレットはいわばトムスの創世記を支えた大切な車両。当時のレースで実際に使用され保管されていた3K-Rエンジンも搭載している。
これは鋭いカスタムカーを発見。サニトラの510ブルの顔面を移植するとはオシャレすぎる。
国際情報工科自動車大学校が製作したパトカー仕様のカスタムカー。オリジナルフレームにナローデフ等、まるでストックマシン、ゼロヨンマシンのような作り込みだ。
このペイントはとてつもなく凝っている。あらゆる技術の集合体だ。
NATS日本自動車大学校製作のRX-8ベースのスーパースポーツ。新しいRXの称号を持つマシン復活を願っての作品だった。
30BMWのブリスターフェンダースタイル。この走り屋仕様は憧れる。
尾林ファクトリーの正体不明のスープラ。内外装ともに燃えている。トランクに搭載したパーツオブジェにも注目してもらいたい。